TOP / PEOPLE
People
それぞれの「問い」が、
この組織を動かしている。
TEIGEN JPには、一都三県の多様な学校から38名(2026年6月時点)が集まっています。肩書の一覧ではなく、部署ごとに、一人ひとりが追求している問いとともに紹介します。
Members Data
38名の内訳。
一都三県・公立私立からインターナショナルスクールまで多様な学校からメンバーが集結し、ミッションの達成に挑んでいます。
※2026年6月時点。東京都は足立区を除く。近郊3県=神奈川県・埼玉県・千葉県。
統括部
Executive Office組織全体の意思決定・進捗管理・基盤整備を担う中枢です。
副代表|2期生
教育のまなざしは、社会課題をどこまで解きほぐせるだろう?
内務統括|2期生
代表がいなくても回り続ける組織は、どう設計できるだろう?
ブランディング戦略部
Branding & Strategy Div.ブランディング戦略課とクリエイティブチーム(グラフィックデザイナー・エディター・カメラマン)で、TEIGEN JPの信頼をかたちにします。
マネージャー|3期生
行政や企業にも通用する「学生団体の信頼」は、どうつくれるだろう?
クリエイティブチーム
メンバー|4期生
一枚の写真は、団体の何を伝えられるだろう?
メンバー|3期生
映像は、活動の熱をどこまで運べるだろう?
主権者教育事業部
Civic Education Div.モギ区長選・モギ都知事選・出前授業を担う中核事業部。地域ごとの運営課(足立区・世田谷区・東京都)で活動しています。
マネージャー
足立区モギ区長選運営課
メンバー|3期生
世代や立場の違いで埋もれてしまう声は、どうすれば社会に届くだろう?
メンバー|4期生
子どもや若者が意見を出しやすい社会には、何が足りないのだろう?
メンバー|4期生
模擬選挙の体験は、政治との距離をどこまで縮められるだろう?
運営課|4期生
世田谷区モギ区長選運営課
プロジェクトマネージャー|4期生
母校のまち・世田谷で、同世代の政治意識はどう動かせるだろう?
メンバー|2期生
参加者の成長を最優先にした運営とは、どんなかたちだろう?
メンバー|4期生
世田谷の若者が政治に関心を持つ入口は、どこにあるだろう?
メンバー|4期生
政治は、私たちの毎日にどう影響しているのだろう?
メンバー|3期生
政治に興味のない層には、どんな入口なら届くだろう?
東京都モギ都知事選運営課
マネージャー|3期生(2025年度入会)
若者が観客席を降りて、当事者として声を上げるには、何が要るだろう?
プロジェクトマネージャー|4期生
東京という規模で、若者の挑戦はどこまで通用するだろう?
メンバー|4期生
若者が自分の意見を発信しやすい環境は、どうつくれるだろう?
メンバー|4期生
政策を実際の社会に落とし込むには、何が必要だろう?
メンバー|4期生兼 掃除教育
経験のない挑戦は、自分の何を開くのだろう?
掃除教育事業部
Clean Education Div.株式会社ダスキンの協力のもと、小学校への出前授業「地域をまもれ!おそうじ隊」を展開。掃除を公共心を育てる教育へ。
メンバー|4期生
いまの社会に最適な教育プログラムとは、何だろう?
メンバー|4期生
社会を動かす力は、どうすれば身につくのだろう?
メンバー|4期生
子どもが身近な活動の中で成長を実感できる環境とは、どんなものだろう?
メンバー|4期生兼 掃除教育
経験のない挑戦は、自分の何を開くのだろう?
翔風会
Legacy Fellows創設期を支えた1期生を中心とするOB・OG組織。現役の挑戦への伴走・助言・広報協力を通じて、TEIGEN JPの社会的資本を次の世代へつなぎます。
翔風会|1期生
卒業後の伴走は、現役の挑戦をどう支えられるだろう?
翔風会|1期生
何かを成し遂げる経験は、どこから始まるのだろう?
翔風会|1期生
翔風会にできる応援のかたちとは、何だろう?
掲載は2026年6月のメンバー登録情報と、本人(未成年の場合は保護者を含む)の同意範囲に基づきます。役職・所属は2026年度組織図に基づき、順次更新します。
休会者
Section of Inactive Members学業その他の事情により、現在活動を休止しているメンバーです。ふたたび問いを持ち寄る仲間として、ここに記録します。
2期生
2期生
3期生
3期生
3期生
3期生
2期生
4期生
Organization
組織図
総会を最高議決機関とし、役員会の下に統括部と3部署。特設機関として5カ年ビジョン策定委員会、卒業生組織として翔風会を置いています(2026年度)。
策定委員会特設機関
ガバナンス(役員会・月例報告・1on1等)の詳細は 私たちについて をご覧ください。
Interview
メンバーインタビュー
「観客席から、つくる側へ。」
秋山 咲貴|主権者教育事業部マネージャー・3期生
モギ区長選の参加者だった私が、一年後に事業を率いるまで。「観客から当事者へ」を体現した物語。
Interview 02|0→1「0から1は、想像より泥臭い。」
後藤 匡胤|掃除教育事業部マネージャー・2期生
一通のメールから始まった株式会社ダスキンとの協働。おそうじ隊立ち上げの舞台裏。
Interview 03|現場「高校2年、肩書はプロジェクトマネージャー。」
金原 柊汰|足立区モギ区長選運営課PM・3期生
中核事業の現場を回す高校生PM。年齢ではなく役割で動く組織のリアル。
Interview 04|継承「創設メンバーは、卒業しない。」
横濱 奏恵|翔風会・1期生(創設メンバー)
4人から始まった団体が38名になるまでの3年間と、翔風会として関わり続ける理由。
※インタビューは公開準備中のドラフト版を含みます。メンバー記事は本人確認、行政・学校記事は各機関の確認・承認を経て正式公開します。