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足立区教育委員会発行のあだち教育だより第87号に、学生団体15歳の提言が掲載されました。
区内外で活躍する生徒にスポットを当て顕彰する「スゴイねあだちのこどもたち」における密着レポートとして、およそ3ヶ月の間、弊団体の理念から活動の細部まで、多岐にわたり取材いただきました。
100を超える小中学校へ配布されるあだち教育だよりは、区内公共施設のほか電子版でもご覧いただけます。ぜひご一読ください。
学生団体 TEIGEN JP について
「すべての10代に、まだ見ぬ自分と出会う機会を。」をミッションに、10代の機会格差に体験型の教育で取り組む学生団体。2023年に東京都足立区で設立し、一都三県22校の高校生・大学生38名が活動しています。第1回全国高校生政策甲子園 最優秀賞、第70回高校生の主張コンクール NHK会長賞、首相官邸での内閣総理大臣(当時)への政策提言(いずれも2023年)。シティズンシップ教育事業「モギ区長選」を足立区で3回開催し、2025・2026年は足立区選挙管理委員会との共催です。
本記事の「学生団体15歳の提言」は、TEIGEN JP の2024年5月までの名称です(名称変更のお知らせ)。
報道関係者の皆さまへ:contact@teigenjp.org(件名に【取材】と明記ください) 報道窓口 団体概要 実績
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