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愛知県立東海樟風高等学校にて、代表 堀井が「自分の原体験と情熱を、社会を動かす政策へと変える方法」をテーマとした講演を実施しました。
授業では、第1回全国高校生政策甲子園での経験を踏まえ、政策の内容を分かりやすく説明するだけの「優等生的なプレゼン」から一歩踏み出し、「なぜ自分がこの政策を提案するのか」という原点を言葉にすることを強調。
特に、自分にしか語ることのできない「マイストーリー」のつくり方を中心に、聞き手の共感を生む構成や、間の取り方をはじめとする実践的なプレゼンテーション技法まで紹介。生徒の皆さんが今後の探究活動や政策提案で活用できる形で授業を行いました。当日は地元ケーブルテレビにも取材いただきました。
TEIGEN JPでは、探究学習や主権者教育をさらに充実させたい全国の学校に向け、それぞれの課題や目的に応じたオーダーメイドの講演・出前授業を実施してまいります。
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学生団体 TEIGEN JP について
「すべての10代に、まだ見ぬ自分と出会う機会を。」をミッションに、10代の社会参画と主権者教育に取り組む学生団体。2023年に東京都足立区で設立し、一都三県の高校生・大学生38名が活動しています。
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