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愛知県・東海樟風高校にて講演

SPEAKING

読了 約2分

愛知県立東海樟風高校で、「マイストーリー」のつくり方について講演するTEIGEN JP代表 堀井爽夏(2026年9月)
JR名古屋駅のホームの駅名標
「政策甲子園のその先へ」と映るスクリーンの前で、演台から講演する講師と聞き入る高校生
スライドを指しながら、共感を生む構成を説明する講師
講演を聞きながらノートを取る東海樟風高校の生徒
生徒に語りかける講師
区議会での反響や議会質問での取り上げについて映したスライドと、聞き入る高校生
スクリーンにモギ区長選の写真を映して講演する教室の全景
モギ区長選の写真が映るモニターと、講演を聞く生徒
講演のあと、講師と並んでピースをする東海樟風高校の生徒
「愛知県立東海樟風高等学校」の校名板の横に立つTEIGEN JP代表 堀井爽夏

写真 11枚(スワイプで切り替え)

愛知県立東海樟風高等学校にて、代表 堀井が「自分の原体験と情熱を、社会を動かす政策へと変える方法」をテーマとした講演を実施しました。

授業では、第1回全国高校生政策甲子園での経験を踏まえ、政策の内容を分かりやすく説明するだけの「優等生的なプレゼン」から一歩踏み出し、「なぜ自分がこの政策を提案するのか」という原点を言葉にすることを強調。

特に、自分にしか語ることのできない「マイストーリー」のつくり方を中心に、聞き手の共感を生む構成や、間の取り方をはじめとする実践的なプレゼンテーション技法まで紹介。生徒の皆さんが今後の探究活動や政策提案で活用できる形で授業を行いました。当日は地元ケーブルテレビにも取材いただきました。

TEIGEN JPでは、探究学習や主権者教育をさらに充実させたい全国の学校に向け、それぞれの課題や目的に応じたオーダーメイドの講演・出前授業を実施してまいります。

学校・教育機関からの講演、出前授業のご相談はTEIGEN JP公式ホームページよりお問い合わせください。

学生団体 TEIGEN JP について

「すべての10代に、まだ見ぬ自分と出会う機会を。」をミッションに、10代の機会格差に体験型の教育で取り組む学生団体。2023年に東京都足立区で設立し、一都三県22校の高校生・大学生38名が活動しています。第1回全国高校生政策甲子園 最優秀賞、第70回高校生の主張コンクール NHK会長賞、首相官邸での内閣総理大臣(当時)への政策提言(いずれも2023年)。シティズンシップ教育事業「モギ区長選」を足立区で3回開催し、2025・2026年は足立区選挙管理委員会との共催です。

報道関係者の皆さまへ:contact@teigenjp.org(件名に【取材】と明記ください) 報道窓口 団体概要 実績

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