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八潮市役所にて、議員勉強会「議会のこれからをひらく―市民感覚で進化させる地方議会のスタンダード」に登壇しました。
講演では、TEIGEN JPが足立区で実践してきた「モギ区長選」を、10代が政治を自分ごととして捉えるための先行事例として紹介。10代自身が候補者となり、政策を考え、選挙を経験する一連のプロセスや、実践を通じて得られた知見についてお話ししました。
その後は議員の皆様との意見交換を行い、政治に日頃接点を持たない「無関心層」をいかに巻き込むかをはじめ、これからの地方議会と市民との接点について忌憚のない議論を交わしました。













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学生団体 TEIGEN JP について
「すべての10代に、まだ見ぬ自分と出会う機会を。」をミッションに、10代の社会参画と主権者教育に取り組む学生団体。2023年に東京都足立区で設立し、一都三県の高校生・大学生38名が活動しています。
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