日本青年会議所主催 サマーコンファレンス2025「主権者教育が変える、まちと未来~若者の声が届く社会に~」に、代表 堀井が登壇しました。
堀井は芦屋市長・高島崚輔氏とのパネルディスカッションを通じて、
①若者が政治に関心を抱きにくい構造的課題
②モギ区長選をはじめとする機会創出の実績
③カナダの事例を参考にした若者議会構想
について言及し議論をリード。一般来場者に対しては「全国の出前授業などで提案された“声”を、行政・教育・地域社会が三位一体となって形にする枠組みが必要」と述べ、真に若者の政治への当事者意識を育む手法を熱弁しました。
TEIGEN JPは、主権者教育や組織デザイン、各種大会での実績を基盤に、シンポジウムやセミナー等への登壇依頼を広く承っております。詳細は公式ホームページをご覧のうえ、お気軽にお問い合わせください。










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学生団体 TEIGEN JP について
「すべての10代に、まだ見ぬ自分と出会う機会を。」をミッションに、機会格差への問題意識を起点として、10代の社会参画と主権者教育に取り組む学生団体。一都三県から約40名の高校生・大学生が活動。区役所・議場を舞台に、政策立案から立候補・投開票までを一貫して体験する「モギ区長選」、清掃活動を通じて公共空間への当事者意識を育む「おそうじ隊」等を展開し、延べ1,000人以上に民主主義を肌で学ぶ機会を創出。
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