TOP / NEWSROOM / 2025.09

News|SPEAKING

サマーコンファレンス2025に登壇

SPEAKING

読了 約1分

日本青年会議所主催サマーコンファレンス2025の主権者教育セッションで、マイクを持って話すTEIGEN JP代表 堀井爽夏
「成功体験の欠如」と映るスクリーンの前で行われたパネルディスカッション
スクリーンに「学生団体TEIGEN JP代表 堀井爽夏」のプロフィールが映るサマーコンファレンス2025の会場
壇上で芦屋市長 高島崚輔氏の話を聞くパネリスト
身ぶりを交えて、若者が政治に関心を抱きにくい構造について話すパネリスト
スクリーンに登壇者の紹介を映したパネルディスカッションの舞台
マイクを手に真剣な表情で語るTEIGEN JP代表 堀井爽夏(サマーコンファレンス2025)
「若者がすべて悪い?構造的な課題」と映るスクリーンの前の会場全景
ソファに座ってマイクで話すパネリスト
主権者教育をテーマにしたセッションを聞く、満員の来場者
サマーコンファレンス2025に登壇 写真11
サマーコンファレンス2025に登壇 写真12
芦屋市長 高島崚輔氏とTEIGEN JP代表 堀井爽夏の対談セッション「主権者教育が変える、まちと未来〜若者の声が届く社会に〜」の告知フライヤー(サマーコンファレンス2025・7月19日)

写真 13枚(スワイプで切り替え)

日本青年会議所主催 サマーコンファレンス2025「主権者教育が変える、まちと未来~若者の声が届く社会に~」に、代表 堀井が登壇しました。

堀井は芦屋市長・高島崚輔氏とのパネルディスカッションを通じて、

①若者が政治に関心を抱きにくい構造的課題
②モギ区長選をはじめとする機会創出の実績
③カナダの事例を参考にした若者議会構想

について言及し議論をリード。一般来場者に対しては「全国の出前授業などで提案された“声”を、行政・教育・地域社会が三位一体となって形にする枠組みが必要」と述べ、真に若者の政治への当事者意識を育む手法を熱弁しました。

TEIGEN JPは、主権者教育や組織デザイン、各種大会での実績を基盤に、シンポジウムやセミナー等への登壇依頼を広く承っております。詳細は公式ホームページをご覧のうえ、お気軽にお問い合わせください。

学生団体 TEIGEN JP について

「すべての10代に、まだ見ぬ自分と出会う機会を。」をミッションに、10代の機会格差に体験型の教育で取り組む学生団体。2023年に東京都足立区で設立し、一都三県22校の高校生・大学生38名が活動しています。第1回全国高校生政策甲子園 最優秀賞、第70回高校生の主張コンクール NHK会長賞、首相官邸での内閣総理大臣(当時)への政策提言(いずれも2023年)。シティズンシップ教育事業「モギ区長選」を足立区で3回開催し、2025・2026年は足立区選挙管理委員会との共催です。

報道関係者の皆さまへ:contact@teigenjp.org(件名に【取材】と明記ください) 報道窓口 団体概要 実績

関連ページ:登壇・講演の記録 →