セクション①政策立案・ディスカッション
全国から参加した中高生は、6つのグループに分かれ選挙準備を開始しました。各グループに1名ずつ参加した大学生ファシリテータがアイスブレイクを先導しながら、足立区の基本データをもとに、実際の選挙さながらの政策(マニフェスト)立案に取り組みました。
昼食を終えた午後には、足立区議員が助言役として学生のグループワークに参加。各グループは現職議員からの鋭く的確な助言を踏まえながら、政策アイデアに磨きをかけました。
メディア掲載情報はストーリーズをご確認ください。










写真 10枚(スワイプで切り替え)
学生団体 TEIGEN JP について
「すべての10代に、まだ見ぬ自分と出会う機会を。」をミッションに、機会格差への問題意識を起点として、10代の社会参画と主権者教育に取り組む学生団体。一都三県から約40名の高校生・大学生が活動。区役所・議場を舞台に、政策立案から立候補・投開票までを一貫して体験する「モギ区長選」、清掃活動を通じて公共空間への当事者意識を育む「おそうじ隊」等を展開し、延べ1,000人以上に民主主義を肌で学ぶ機会を創出。
報道関係者の皆さまへ:contact@teigenjp.org(件名に【取材】と明記ください) 報道窓口・FACT SHEET
関連ページ:プロジェクトを見る →