公益財団法人明るい選挙推進協会主催 若者リーダーフォーラム(関東甲信越静ブロック)に東京都枠として参加しました。
フォーラムには各都県で活動する主権者教育団体や選挙関係者およそ30名が参加。総務省主権者教育アドバイザー 渡辺嘉久 氏より講演をいただきました。その後のグループ討議では、選挙に行くことの重要性に関するワールドカフェ形式での議論を実施し、参加者間の意見交換や交流の機会となりました。
学生団体TEIGEN JPは今後も他団体とのネットワークを強化し、更なる連携を模索してまいります。
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学生団体 TEIGEN JP について
「すべての10代に、まだ見ぬ自分と出会う機会を。」をミッションに、機会格差への問題意識を起点として、10代の社会参画と主権者教育に取り組む学生団体。一都三県から約40名の高校生・大学生が活動。区役所・議場を舞台に、政策立案から立候補・投開票までを一貫して体験する「モギ区長選」、清掃活動を通じて公共空間への当事者意識を育む「おそうじ隊」等を展開し、延べ1,000人以上に民主主義を肌で学ぶ機会を創出。
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