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第1回全国高校生政策甲子園 最優秀賞(全国1位)

AWARD

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第1回全国高校生政策甲子園の優勝トロフィーを囲んで歓声をあげる高校生(最優秀賞・全国1位、学生団体15歳の提言〔現TEIGEN JP〕)
全国高校生政策甲子園の表彰で、優勝トロフィーを受け取る高校生
最優秀賞の表彰状と優勝トロフィーを手に、笑顔で自撮りする高校生
全国高校生政策甲子園の最優秀チームと関係者の屋外での記念撮影

写真 4枚(スワイプで切り替え)

公益社団法人日本青年会議所主催 第一回全国高校生政策甲子園において、2612票を賜り最優秀チームを受賞いたしました。

高校生が日本の課題に関する政策立案を競う本大会には全国から102チーム406名が参加。
チーム15歳の提言は「未来型×現代型 ハイブリッド政策で新しい社会への第一歩を。」と題し、教育とテクノロジーの観点から設定テーマ「デジタルを駆使した新しい選挙」に関する政策提言を行いました。

ご投票いただいた皆さま、ならびに大会に携わったすべての方々に心から御礼申し上げます。
今後とも「ナゼ?を力に、風をつくる。」学生団体15歳の提言へのあたたかいサポートを賜りますようよろしくお願いいたします。

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学生団体 TEIGEN JP について

「すべての10代に、まだ見ぬ自分と出会う機会を。」をミッションに、10代の機会格差に体験型の教育で取り組む学生団体。2023年に東京都足立区で設立し、一都三県22校の高校生・大学生38名が活動しています。第1回全国高校生政策甲子園 最優秀賞、第70回高校生の主張コンクール NHK会長賞、首相官邸での内閣総理大臣(当時)への政策提言(いずれも2023年)。シティズンシップ教育事業「モギ区長選」を足立区で3回開催し、2025・2026年は足立区選挙管理委員会との共催です。

本記事の「学生団体15歳の提言」は、TEIGEN JP の2024年5月までの名称です(名称変更のお知らせ)。

報道関係者の皆さまへ:contact@teigenjp.org(件名に【取材】と明記ください) 報道窓口 団体概要 実績

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