公益社団法人日本青年会議所主催 第一回全国高校生政策甲子園において、2612票を賜り最優秀チームを受賞いたしました。
高校生が日本の課題に関する政策立案を競う本大会には全国から102チーム406名が参加。
チーム15歳の提言は「未来型×現代型 ハイブリッド政策で新しい社会への第一歩を。」と題し、教育とテクノロジーの観点から設定テーマ「デジタルを駆使した新しい選挙」に関する政策提言を行いました。
ご投票いただいた皆さま、ならびに大会に携わったすべての方々に心から御礼申し上げます。
今後とも「ナゼ?を力に、風をつくる。」学生団体15歳の提言へのあたたかいサポートを賜りますようよろしくお願いいたします。
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学生団体 TEIGEN JP について
「すべての10代に、まだ見ぬ自分と出会う機会を。」をミッションに、機会格差への問題意識を起点として、10代の社会参画と主権者教育に取り組む学生団体。一都三県から約40名の高校生・大学生が活動。区役所・議場を舞台に、政策立案から立候補・投開票までを一貫して体験する「モギ区長選」、清掃活動を通じて公共空間への当事者意識を育む「おそうじ隊」等を展開し、延べ1,000人以上に民主主義を肌で学ぶ機会を創出。
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