学生団体15歳の提言は公益社団法人日本青年会議所主催 第一回全国高校生政策甲子園において、国会議事堂にて開催された本戦大会に出場し、上位3チームに選出され、決勝大会への進出を果たしました。
メディアも多く取り上げ、大変な注目のなか開催された本戦大会には、全国から102チーム406名から書類選考を突破した10チームが出場。相互投票によって選出された上位3チームは決勝大会へと駒を進めます。
チーム15歳の提言は「未来型×現代型 ハイブリッド政策で新しい社会への第一歩を。」と題し、教育とテクノロジーの観点から設定テーマ「デジタルを駆使した新しい選挙」に関するプレゼンテーションを行いました。
決勝大会は9月。チーム15歳の提言は映えある初代王者の座を目指し邁進してまいります。あたたかいご声援を賜りますようよろしくお願いいたします。
メディア掲載情報はストーリーズをご確認ください。







写真 7枚(スワイプで切り替え)
学生団体 TEIGEN JP について
「すべての10代に、まだ見ぬ自分と出会う機会を。」をミッションに、機会格差への問題意識を起点として、10代の社会参画と主権者教育に取り組む学生団体。一都三県から約40名の高校生・大学生が活動。区役所・議場を舞台に、政策立案から立候補・投開票までを一貫して体験する「モギ区長選」、清掃活動を通じて公共空間への当事者意識を育む「おそうじ隊」等を展開し、延べ1,000人以上に民主主義を肌で学ぶ機会を創出。
報道関係者の皆さまへ:contact@teigenjp.org(件名に【取材】と明記ください) 報道窓口・FACT SHEET
関連ページ:受賞・活動実績 →