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第一回全国高校生政策甲子園 本戦大会突破

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国会議事堂で開かれた第1回全国高校生政策甲子園の本戦で、結果を聞いて抱き合う高校生(学生団体15歳の提言〔現TEIGEN JP〕)
本戦の控室で、テーブルに資料を広げて最終確認をする高校生
第1回全国高校生政策甲子園の本戦で、壇上でプレゼンテーションをする制服姿の高校生4人
国会議事堂の講堂の壇上に並ぶ、制服姿の高校生4人
客席で資料を読み合わせる高校生
スクリーンに「エントリーNo.24 15歳の提言」と堀井爽夏ほかのメンバー名が映る本戦の会場
国会議事堂の講堂で、壇上に出場チームが並ぶ全国高校生政策甲子園の本戦会場

写真 7枚(スワイプで切り替え)

学生団体15歳の提言は公益社団法人日本青年会議所主催 第一回全国高校生政策甲子園において、国会議事堂にて開催された本戦大会に出場し、上位3チームに選出され、決勝大会への進出を果たしました。

メディアも多く取り上げ、大変な注目のなか開催された本戦大会には、全国から102チーム406名から書類選考を突破した10チームが出場。相互投票によって選出された上位3チームは決勝大会へと駒を進めます。
チーム15歳の提言は「未来型×現代型 ハイブリッド政策で新しい社会への第一歩を。」と題し、教育とテクノロジーの観点から設定テーマ「デジタルを駆使した新しい選挙」に関するプレゼンテーションを行いました。

決勝大会は9月。チーム15歳の提言は映えある初代王者の座を目指し邁進してまいります。あたたかいご声援を賜りますようよろしくお願いいたします。

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学生団体 TEIGEN JP について

「すべての10代に、まだ見ぬ自分と出会う機会を。」をミッションに、10代の機会格差に体験型の教育で取り組む学生団体。2023年に東京都足立区で設立し、一都三県22校の高校生・大学生38名が活動しています。第1回全国高校生政策甲子園 最優秀賞、第70回高校生の主張コンクール NHK会長賞、首相官邸での内閣総理大臣(当時)への政策提言(いずれも2023年)。シティズンシップ教育事業「モギ区長選」を足立区で3回開催し、2025・2026年は足立区選挙管理委員会との共催です。

本記事の「学生団体15歳の提言」は、TEIGEN JP の2024年5月までの名称です(名称変更のお知らせ)。

報道関係者の皆さまへ:contact@teigenjp.org(件名に【取材】と明記ください) 報道窓口 団体概要 実績

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